『アレフ(旧オウム真理教)洗脳被害者・相談救済窓口』に、ご相談ください!
私たちが5年前に脱会したアレフでは、私たちの脱会後に、麻原信仰が先鋭化し、オウム事件を、「教団の犯行ではなく闇の精力の陰謀」として、偏った情報で麻原を神格化する、といった洗脳的な布教・教化活動が続いています。私たちは、その洗脳教化の体験者・被害者の方の脱却の支援をしており、その相談窓口を広報部サイトに設置しています。
そして、私達は、自分たち自身が、その洗脳教化から脱却した経験を活かし、これまでに、数十名の方のお手伝いをしてきました。
この件でお悩みの方、もしくは、そういった被害に遭われている方をどうにかしたいと思われている方、ぜひとも、お気軽にサイト右上の「お問い合わせ」もしくはkoho@hikarinowa.netまでご相談下さい。
なお、ひかりの輪に入会しなければならないということはありませんので、ご安心ください。
アレフの洗脳的な教化とは、例えば、
①一連の重大なオウム事件は、実はオウムが起こしたものではなく、オウムが起こしたと見せかける何者かによる陰謀である。などといったものです。
②教祖・グル(導師のこと)である麻原彰晃は絶対である。
③アレフを脱会すれば、グルとの縁が傷つき、地獄などに落ちる。
オウム事件は明らかにオウムの犯行であることが証明されており、また、教祖・グルであった麻原も絶対では全くなく、脱会しても地獄に堕ちることなどありません。よって、これは明らかに「洗脳」です。
お悩みの方は、広報部サイト右上の「お問い合わせ」(メールアドレスkoho@hikarinowa.net)を通じて、まずは当方までご一報下さい。
ひかりの輪には、オウムの幹部であった者が多数おり、事件や麻原・オウムについて、十分で客観的な正しい情報を提供することができます。そうして真実を知ることで、上記のような洗脳から解放されます。
中でも、ひかりの輪の上祐代表は、オウムの麻原元教祖の有数の高弟だった者で、オウム事件や修行の裏表を知り尽くしています。ですから、お問い合わせをいただければ、オウム・麻原についての情報を、現アレフの幹部からよりも、正しく得ることができます。
(上祐代表のオウム時代の総括文書はこちら)
また、アレフから脱会したいのに、アレフの幹部らの威圧によって、それがしにくいと感じられている方も、ご連絡ください。スムーズに脱会することができる方法をお教えすることができます。
過去にも、脱会したいのに幹部の威圧によって、脱会できずにいた方々のお手伝いをして、成功したケースが多くあります。
お気軽にご連絡下さい。
>>アレフの洗脳教化の被害を受けた人のケースはこちら